東京大学運動会ハンドボール部 部員日記
小田哲生
こんにちは。みつこの日記に対する猪俣と菅原の反応がかなり楽しみな小田です。別にドSだからではありません。単なる好奇心です。



でも今のため口になりそうでなりきれない状況も面白いので、個人的にはこの状況を維持するようにみなさんにはがんばって・・・そのままでもいいかなと思います。



ちなみにドラえもんが大好きな宇治とは同じ誕生日です。


まあ   どうでもいいことですが・・・




更新が早ければあまりいじられない説のもと、さっさと書いてしまいたいと思います。




さて、お題ですが、順番通り「ハンドボールを実際にやってみて」から書いていきます。


まあバレーほど高さも必要なく、バスケほどドリブルとかの技術も必要ないので、まだやりやすいとは感じています。身長も低く初心者から入った僕としてはありがたいことです。みんなの球の速さとかにはまだまだ驚く面もありますが。


技術がまだついてきていないのはもうちょっと待ってください。


あと、接触の多さだとか、バスケとかほかの競技とのルールの違いとかいろいろありますが、とくに気にはしてません。


でもハンドボールは好きです。まあ頑張るのでいろいろサポートしてあげてください。お願いします。




で、ですが、・・・



こんなこと書いててもみんな(むしろ自分が)おもしろくないと思うんで次のお題に移ります。



「自分がドSであることの告白」ですが・・・






僕はドSではありません!!





・・・といっても、おそらく誰も信じてはくれませんが・・・


一応弁明しておくと、・・・・・・






ムリですね。





そんなエピソード最近の僕にはないんですから。



でも、  をつけるのはやめませんか。



ちょっとSっぽいってことにしといてください。


Mっていわれるのはイヤなんで。



もっとも、この先自分がMと言われることはありえないと思いますが、



もう少し書こうとも思いますが、
あまりこの話題に長く触れるのは、これからの生活上よくないとおもうんでもうやめます。

僕が




ドSでない




ということがわかっていただければ結構です。



内容の薄い文章ですいません。特に書くこともないんです。内容に関する文句などは、お題をふったみつこに言ってください。



猪俣と同様に僕も、「更新の速さ」をもって温井さんに誠意を示したいと思います。






では、みつこが猪俣と菅原(特に猪俣)にどういじられるか楽しみにしつつ本郷に向かいたいと思います。


次は、ふうさんにお願いします。お題は「高校時代の猪俣、菅原、みつこ、そして伊東さん」と「2年生からハンド部に入ったことについて」です。

お願いします。






米光 翔吾
こんにちは。誕生日がドラえもんと同じ(9月3日)の米光です。
いいだろぉ〜宇治ぃ〜( ̄ー ̄)ニヤリ


すいません。どうでもいいことです。





でわでわ早速お題に移ってしまいたいと思います。
「高校時代に後輩として見た猪俣&菅原と大学に入り同級生となった今見る猪俣&菅原を比較しつつ論ぜよ」
ということですので、軽〜く論じてみたいと思います。

始めに説明しておくと、ぼくは平成19年浅野高校卒で、菅原さん猪俣さんは平成18年度卒で、今は1年ってわけです。現在3年の伊東さんは17年度卒です。

高校時代は、みなさん尊敬する先輩でした。本当です。本当に本当です。二人の代はかなり強かったし(そのせいで今も敬語が取れないというのもあります)。
でもほとんどそれだけです。実は今みたいに親しく話せるようになったのも、割と最近なんです・・・

ハンド以外の私生活についてはあまり詳しく知りませんが、前の日記にも書いてあったように精神年齢が高くはなかったようです。

でもハンドは強くて、普段は愉快な先輩のギャップが、
萌え〜だったんです。

大学に入ってからの印象はあまり変わらないです。だらしなさが少し見えたくらいです(特にIさん)。




これくらいにして重要な次のお題に行きましょう。
「今後どうやって二人に対してタメ口をきいていくかの戦略」でした。笑

いまの所考えているのは、「知らぬ間に敬語がなくなっている作戦」です。具体的には、
「そうです、○○先輩。」
  ↓
「そうですよ、○○さん」
  ↓
「そうっすよ、○○さん」
  ↓
「そうっしょ、○○さん」
  ↓
「そうだよ、○○」
みたいな流れです。
でも実際最後のステップがキツイ感じが否めません・・・


「一気に敬語をなくしていこう作戦」
これはイベントをきっかけに敬語を吹っ飛ばそうという作戦です。身近なイベントといったら七帝戦だと思いますので、私は七帝戦でのミラクルを切に願っております(^∧^)

残念ながら作戦といったらこれくらいしか思いつきません。先輩方(特に永野先輩)、いい作戦を思いついたら、是非僕に教えてください。期待しております。


この日記できっちり「さん」付けをしている時点で、道のりは険しいかもしれませんが、がんばりたいと思います。先輩の皆様、ご協力のほうをよろしくお願いします。




僕が書くのはこれくらいにして、次の小田にバトンタッチしたいと思います。
お題は「ハンドボールを実際にやってみて」「自分がドSであることの告白」でお願いいします。






まあ、なかなかいい事書いたろ!!!!猪俣、菅原!!!!





猪俣京太郎
おはようございます。

悠宮崎のすべる話と早朝からの迷惑なメーリスおそらく一番に見たであろう猪俣です。

なぜこんなにも日記の更新が早いのかと言うと、枕草子の文章を思い出したから



ではなくて、昨日の大失態のために昼過ぎまで寝てちょっぴり落ち込んだ後にまた夕方まで寝た結果、バイト後にぜんぜん眠くならずに、朝までネットサーフィンという試験前の時間の模範的な使い方をしていたからです。




ではさっそく悠からのお題に答えていきたいと思います。


まず「高校時代のハンド以外の夏の思い出」


高校時代ハンドに明け暮れていた男子校生の僕にハンド以外の夏の思い出を聞くなんて意外に悠はドSなのかと疑ったりしてしまいますが、





あえて挙げるなら部活後の水鉄砲大会です。


浅野高校ハンドボール部、特に僕の代のポスト二人(うち一人は菅原)、は精神年齢が低く夏休みに部活が終わると、終わる直前よりも元気を出して事前に購入していた水鉄砲と水風船を使って壮絶なバトルを繰り広げていました。部室の周辺はもちろん部室内まで戦地を拡大したそのバトルの結果は言わずもがなで、僕の「日本史一問一答」がびしょ濡れになり、以後、いったん濡れた後乾いたためにパリパリになったその教材で受験勉強をしたことは、今でも恨めしい記憶のひとつです。今考えれば僕が浪人したのはそのパリパリになった一問一答の勉強効率の悪さのせい、、、というのは言いすぎですね笑




では次のお題「自分以外の一年生が全員理系」について




僕は理系科目のほうが明らかに点数がよくて文理選択について最初は理系にしようと思っていたくらいなので、理系に関してあまりきもいよ的な視点を持ち合わせていませんが、さすがにテストの話になって自分のまわりで繰り広げられる理系トークを聞くとちょっぴりひいたりしてしまうときもないことはないです、いやはっきり言います、結構引いてます笑


というか大変そうで理系にしなくてよかったといつも感じてます。




理系のみんなにはどうかこれから理論上絶対にかかるフォーメーションをいくつも生み出していってほしいです。




なんとかお題を消化できたようなのでそろそろお暇したいと思います。



クオリティの低い日記になってしまって申し訳ありませんが、

「遅くて出来の悪い最悪のものになってしまうのを防ぐため」ということでどうか勘弁してやってください。。

悠ありがとー!!


悠には感謝の意を込めて今度全力で大きな石を投げつけたいと思います笑




そして温井さん、「部員日記の更新の速さ」をもって「形ある誠意」にさせてください、すいませんでした。。




では次は米光にお願いしたいと思います。


お題は「高校時代に後輩として見た猪俣&菅原と大学に入り同級生となった今見る猪俣&菅原を比較しつつ論ぜよ」と「今後どうやって菅原に対してタメ口をきいていくかの戦略」の二つです、特に後者は応援するんでしっかり書いてください。

ふるお題が内輪ネタになってしまいすいませんでした。

ではでは早朝の更新失礼致しました。引き続き快適な睡眠をお続けください。

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宮崎です。
5月25日のことである。
五月祭の後片付けも終わり、セオリー通りに打ち上げに行った。その飲み会での話は実に実によくある話なので、ここでは割愛する。無事に打ち上げも終わり、私は池袋から山手線に乗った。同じクラスの人たちと楽しく会話していると、すぐに品川についた。品川で一人になった私は東海道線に乗り換えたが、いつも多くのサラリーマンで混む車内も、日曜日の23時とあっては、さすがに乗客も少なかった。運よく近くの席が空いていたため、また二日間の五月祭で、私は疲れていたし、ありがたく座ることにした――――――――。
「お客さん、降りてください。」
と、制服を着た駅員に声をかけられた。そんなこと言わなくてもここで降りるつもりだったんだから降りるに決まっているじゃないかと内心思いながら、席を立ち、電車の外に出る。頭が重い。飲み会で酒をかなり飲んだせいもあるがどうやら熟睡していたらしい。さっきのは声をかけられたというより起こされたと言ったほうが正しいようだ。
電車から出て数歩歩いた時点で周りの様子に違和感を覚える。立ち止まってあたりを見渡してみる。するといつもの駅の景色とはなんだか違うような・・・・・。反射的に腕時計を見た。
12時40分
あれ?品川から最寄り駅までこんな時間はかからないぞ?顔をあげてもう一度周りを見る。こんな看板があった。
新幹線乗り場→
激しく嫌ぁな予感がする。(ココハ・・・・ココハドコダ?)
少し歩いて、その解答は得られた。
                       おだわら
待ってくれ。
いったんギュッと目をつぶり、深呼吸をする。眼鏡をTシャツで入念に拭き、ほほをつねって、目を開ける。
                       おだわら
ダメだ。決して眼鏡が曇ってるせいでも、まだ電車の中で寝ているわけでもないようだ。これは現実だ。ひらがな四文字が痛いほど目に入ってくる。
さ〜てどうやって帰ろうかと思案しながら階段を上って改札のある階に出る。電光掲示板で次の上り電車を確認する。
始発  4:30  東京行き 15両
次は始発かよ!とは突っ込まず、素直に、あ、四時間待てば帰れるんだっ♪と思った。完全にエチルアルコールにやられている。
駅を出ようとしたところでセコイ考えが浮かぶ。このまま駅を出たら、最寄り駅⇔小田原間の交通費を取られてしまう!始発まで駅にいるべきじゃないか?と思い、とりあえず個室トイレに入り、用を足すことに。
それがすむといろいろなことを考え始める。タクシーなどを見つけて帰るべきかとか親に連絡して迎えにきてもらおうかとか小田原には祖母がいるので泊めてもらおうかとか。しかしどれも面倒なような気がし、よし、やっぱりここで粘ろう、と決めた矢先、「コンコン」
「入ってま〜す。」「もうすぐ駅が閉まるので、なるべく早く出てください。」
くそっ。二手で追い込まれた。というかこれは詰めだ。作戦失敗、負けましたと心の中で呟きながら個室から退散し改札を出る。しかし私のようなアホにも礼を失わず対応するとはJR東日本はなんて社員教育がいいんだろうと感動する。漫喫でも探そうかと思って東口に出る。
真っ暗。
今度は西口だ!
真っ暗。
駅前に何もないのか、小田原は。しかも人もほとんどいない。そしてなぜか急速に健全な方法でこの状況を切り抜ける気が失せ、睡魔がやってきていた。(野宿・・・・・・・・しようかな。)
本気で野宿する場所を探す。
その結果、夜なのに煌煌と蛍光灯がともされて駅も近くおそらく犯罪に巻き込まれる可能性も少しは減るであろう場所、駐輪場で柱にもたれて座って寝ることにした。
翌朝(といっても4:30)、始発の東海道線から窓の外を見ると、駅の近くのビルに、
漫画喫茶一時間250円〜
とあった。
はぁ・・・・・・。
二度と寝過ごしはしまい、と固く思った一晩だった。



こんにちは、菅原君から指名を受けた宮崎悠です。悠と書いて「ちかし」と読みます。以上をもちまして菅原君からのお題、「宮崎悠のすべらない話」とさせていただきます。しかしどうせ滑っていることは明らかなので、無理なら、と振られた話題も書いてしまってお茶を濁せたらいいなと思います。菅原君といえば、普段は僕の奇行をさらりと流し、固い石を僕に投げつけたりするのですが、今回むちゃぶりをしつつも逃げ道を用意してくれるという優しさを見せてくれました。これをツンデレと言わずしてなんと呼べばいいのでしょう?人生で初めて男に「萌え」を感じてしまいました。ときめかずには居られません。


冗談はこの程度にしましょう。しかしなぜこんなにも更新が早いのかというと、いつだか読んだ枕草子の文章を思い出したからです。その文章では、身分の高い男から何か和歌を詠めと言われた清少納言が、フォローしてくれる中宮定子もその場におらず、早くて少しできの悪いのを返すか、遅くてできのよいのを返すか迷った挙句、遅くてしかも出来が悪かったら最悪だ、と思いすぐに返しを詠んだ、という内容でした。それと同じ心境です。

・高校時代の恋の思い出について
こういうお題は、僕と同じ高校出身の彼に振ったほうが面白いでしょうに。彼との関係者は星の数ほどにもいて、泣かした女の子の涙の総量は地球を水の惑星にしうるといえるほど宇宙規模な思い出を持っていることでしょう。僕の貧弱な思い出を語ると、高1の夏、文化祭実行委員として一緒に活動していた先輩に惚れ、文化祭の最終日の晩に告白したところ、知らなかった、みたいな感じで驚かれ、振られたという話しかありません。夏休みの間真面目に活動日に顔を出していたのはきっと僕が真面目な人間だからだと思われたからでしょうか。


・高校時代にハンド以外にハマったこと
読書です。もともと中学から読書をするほうでしたが高校に入ってずぶずぶとのめり込みました。きっかけは快適な読書環境にあったと思います。お勧めの本などというテーマで書くときりがないので僕の読書LIFEと読書ポリシーについて語ろうと思います。高校時代から利用している図書館は目黒区立図書館で駒場キャンパスは目黒区なので駒場に来ている人は利用できます。目黒区立図書館は蔵書数と予約システムがよくてうまく予約すると借りたい本がすぐ借りられたりします。新着図書でも。

あと本は基本的には買いません。たいてい借りられますし、新刊だったら立ち読みします。買うのはよっぽど気に入ったものかシリーズものです。立ち読みは計画的にやります。1時間や2時間では終わらないので。一般の書店でも古本屋でもやります。長いのは一度に読まず分割したり。それから読書の時間は主に通学時間です。高校から今でも通学時間が一時間以上あるので。電車の中で読書しやすいのは座席なのはもちろんですが座席の前や座席の端とドアの空間は割と読みやすいです。高校の時は授業中に読んでいました。

ただ面白い小説を周りにひとがいる中で読もうとするとにやにや笑いを時々噛み殺さなくてはいけないという困ったことが起きます。特に立ち読みしているときは必死に抑えます。

また読んでる本を見せびらかすのっていいと思います。経験則ですが読書する人って周りにあまり自分の読んだ本を言わないけど知ってる人が本を読んでたら何を読んでいるのか確認するということが多いです。それで話が広がったり今まで知らなかった面白い本を勧められたりします。お得です。

読書を趣味にするといいことは一生飽きることがないということだと僕は思います。普通の人は一日に一冊本を読むのさえ厳しいでしょう。寿命が80年だとすると365×80=29200冊しか一生のうちに読めません。これは現実にある本のうちほんの少しでしょう。実際は読める本はもっと少ないでしょうし。




さて、あまりに長くなってしまったのでここらで切りたいと思います。ほんとすみません。もう書いてない一年も少なくなりましたね。次は猪俣君で、「高校時代のハンド以外の夏の思い出」と「自分以外の一年生が理系であること」について論じて語ってもらいたいと思います。
菅原 圭悟
こんにちは。情報一夜漬けで優キタ!?☆かと思いきや、答えを聞いたら良も疑問符な一年生、菅原 圭悟です。さてさて、今回宇治君から頂いたお題は、「高校時代の伊東さん」と「夏休みにやりたいこと」でした。ではさっそく書きにくいお題から順番通り「高校時代の伊東さん」について書いていきたいと思います。

「菅原がどんな日記書くか楽しみだな〜ニヤッ」と伊東さんから日記を待ち望む声を頂いたので、震える手を押さえながらの更新です((((゜Д゜;)))

ではまずは皆さんご存知ハンドオタク度について
今も昔も変わらず高校時代からハンドオタでした。歩く月刊ハンドボールと呼ばれる今ほどではありませんでしたが、選手の名前や出身中学をよく知っていて、井窪さんぐらいしかついていける人がいなかったように思います(笑) 高三の夏には受験期にも関わらず、茨城の水海道まで関東大会を見に行ってました(他にも8月には千葉の端の方でのインターハイや、11月末には全日本インカレを)。さすがにその時は、内心やべぇと思いました。東大合格後、浅野ハンド部顧問山田先生に「茨城までわざわざ試合見に来るようなやつじゃないと東大は受からないな!」と言われたそうです。

では次に皆さん気になる伊東さんの女性関係について!
これまた今も昔も変わらず、伊東さんの素性は昔から謎に包まれてたのであんまり知らないです(笑)
ただ伊東さんは大学1年の時に(高校時代じゃないですけど)「成人女性」の家庭教師をしていて、ご飯をつくってもらってたらしいです!!ただそれ以上の成人のおつきあいがあったかどうかは知りません
また現在の彼女はフェリスの慶法生という噂がありますが実はT高校出身(ある意味名門!)、現在T大(またある意味名門!!)のMさんではないかという疑惑もあります。…ただやはり真相は定かではありません。でも好きな番号は5番らしいです。
こんなこと書いて僕が東大ハンド部に残れるかどうかも定かではありません。

そして皆さん気になる?伊東さんの参謀っぷりについて。
みなさんご存知のように伊東さんは策士な雰囲気が漂ってますが、これまた昔もそうでした。東大ハンド部ではその本領を発揮しきっていないようです。僕の友達は全裸にストッキングを履かされ泣いた・・・件は無関与らしいですが、同じ友達が試合直前にユニホームを盗られボウズの危機にテンパったことも。イタズラを考えては他の人に実行させて遠巻きに観察→ニヤニヤ。自分の手は汚さない=伊東さんクオリティです。

最後に皆さんご存知伊東さんの優しさについて!
やっぱり伊東さんはなんだかんだいって優しい先輩です!軽いツンデレです。ツンデレラです。いやこれは関係ないです。
ハンドボールのことのみならず、勉強の面においてもたくさんのアドバイスをしてくれました!あふれる優しさに涙が溢れることも多々ありました☆

このようにいろいろと書いてきましたが、正直ワールドワイドウェブに書けるような話はあまりないので今度こっそり浅野の誰か(僕以外)に聞いてみてください♪伊東さんにはあまりにもお世話になっていて感謝するばかりです。ほんとです!笑 これからもたくさんお世話になると思いますがよろしくお願いしますm(__)m



では次のお題に行きます、「夏休みにやりたいこと」ですね!
ハンドボールは絶対にやるのでハンドボール以外のことを書きます。
とりあえず話題のポニョ鑑賞です!多分明日行きます!早速達成です!ぽーにょぽーにょぽにょ ぽにょにょーにょにょーにょにょ♪

バイトも始めてみたいです。イタリアンレストラン、バーテンダー、ラーメン屋の店員、家庭教師、漁の手伝い、とかとかやりたいことはいっぱいですけど全ては無理そうですね汗

あと水風船!すっごいやりたいです。しょこたんふうに言うとギガントやりたすです。あやや風に言うとイェーイずばっとサマタイム!です。官能小説風に言うと欲しいの…です。暑さで頭がやられてます。もしかしたら4時間近く日記を書き続けてるからかもしれません。

あと海。バーベキュー。花火!

とまぁやっぱり長らく受験のせいで夏をエンジョイできていなかったので心置きなく夏色を味わうのが一番の目標ですね!この長い長い下り坂を〜君を自転車の後ろに乗せて〜ブレーキいっぱいにぎりしめて、ゆっくり〜ゆっくり〜下ってく〜♪(「夏色」)って感じで
ただこの夢はこの夏も達成できなさそうですね


ではでは長くなってしまったのでこの辺で次の人にバトンタッチしたいと思います。
次はちかし!
ネタ満載だと思うのでお題は「宮崎 悠のすべらない話」で



…と言いたいところですが「摩擦力がないっ」ちかしには少し酷か笑
無理なら「高校時代の恋の思い出」と「高校時代にハンド以外にハマったこと」を熱く語ってください。無理なら。では!